2016年12月24日土曜日

例のCDを聞かせてくれ。

レストランガイドで有名な某外資系企業に勤める友人が帰省し、私の家を訪ねてきました。

私の前で、タイ人の同僚と電話で仕事の話をしていました。

見事な日本語なまりの英語ですが、仕事には支障がないようです。

「ビジネスに必要なのは、中学校の英語と専門用語だけである。」

という言葉を何かの記事で読んだことがありますが、その通りかもしれません。


この友人がスピードラーニングの教材を聞きたいというので、聞かせてあげました。

コマーシャルを見て、素晴らしい教材なのだろうと思っていたようです。

ものの数分も聞くと、「もういい。」と言ってやめてしまいました。