2014年4月27日日曜日

おばあちゃんがパートナー

中学2年生のA君には、毎日教科書の音読をするように指示しています。

音読させてみるとすらすら読めるので、どうやらきちんとやっているようです。

1人でやっているのか尋ねると、いつもおばあちゃんが聞いていてくれるとか。

実は、おばあちゃんも英語に興味を持つようになり、A君の音読を聞きながら、

内容をあれこれ推測しているのだそうです。

とても微笑ましい光景が想像されます。

1人ではなかなか続けにくいことなので、このような援軍がいると大助かりです。